墓石@情報【墓石情報満載】
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墓石

1万円の夢石の「墓石用角型香炉G603」が人気です。白御影石の墓前用香炉です。幅30.5cm、重さ23kgステンレスの線香皿プレゼント。

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税・送料込み。2000円追加で名入れもしてもらえます。


1万円の夢石の「墓石用角型香炉G603」の口コミ一覧を見る
。「前に使用していた物がブロックで作られていたので劣化が激しくなり、墓石の色にもにも合う物を探しておりましたが、こちらの香炉を拝見し購入しました。 名前を入れてもらいましたが、対応も早く、注文をして三日以内に届きました。 石の質感も良く、このお値段でとても満足しております」など。

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六月書房のメモリアル情報総合誌「霊園ガイド」が主催する24回墓石大賞を受けたいろいろな墓石を時々眺めて、なんともいろいろなデザインの墓石だなと思っていました。人の好みによると思いました。

私は、昔風なのか、従来のシンプルな作りの墓石に親しみと威厳を感じます。

私の知人なんか、財閥系が造成した大墓地で、戒名の代わりに番号だけを彫った低い小さな墓石の下で眠っておられます。

六月書房の24回墓石大賞の墓石

墓石

川崎市はガラス工芸が盛んですが、その川崎ガラスを利用した墓石を、神奈川県内の墓石の卸売業で一番の売り上げの冲セキが、東京ガラス工芸研究所(川崎市川崎区、松尾敬子所長)、葛籠屋工房(同多摩区、加藤真理代表)などガラス工房5社などと共同で開発中で、注目されています。

川崎ガラスを利用した墓石の試作品は、6月に作られた。美しい墓石。さて、耐久力はどうなのか?今後展示会に出展していく。

5年後には川崎ガラスを利用した墓石の年間120基、6000万円の売り上げを見込んでいる。

川崎ガラスを利用した墓石












墓石

墓石業者ではなく一般人の目線で書かれた「墓活論」(赤瀬川原平著)が、墓活適齢期の方に参考になると注目されています。

墓地、墓石の選定といった墓作りからお彼岸や周忌の墓参りにいたるまでの諸活動を、著者の赤瀬川原平さんは「墓活」と呼びます。赤瀬川原平さんは墓地を入手し、お墓を建てるのですが、設計者は建築家 藤森照信さん。

赤瀬川原平さんが親のお墓を「引越し」するときの墓活の逸話は聞けば聞くほどドラマチックで、墓活も人生の大事な一場面であることを痛感します。墓活の中では、墓地の選定に一番時間をかけた。本書は原平さんの墓活体験を中心に本やカメラの墓活にまで話を広げつつ、お墓のことをゆるくまじめに考えてみた1冊です。

赤瀬川原平著の「墓活論」


墓石の代わりの樹木葬

遺骨をそのまま土に埋め、その上に墓石の代わりに樹木を植える樹木葬の見学会が、7/11に、関東で初めて樹木葬墓地として行政認可された千葉県いすみ市山田の天徳寺で行われる。参加費は一家族1000円。


天徳寺は957年創設の曹洞宗寺院だが、墓石の代わりに樹木を植える樹木葬を宗教や宗派に関係なく申し込める。100年後に向けて里山を完成させていく。1区画永代使用量は65万円。1区画に何体でも埋葬可。

墓標として墓石の代わりに樹木を植える樹木葬は、全国初に1999年、岩手県一関の祥雲寺で始まった。

樹木葬の天徳寺


墓石クリーニング

夏はお墓参りのシーズン。草むしりや墓石の手入れもします。墓石の手入れ(クリーニング)用品は、楽天のケンコーコムに、いろいろなものがそろっています。墓石の手入れ用品人気ランキング。

1位 墓石用花立て洗いスポンジ L 、、、税込み580円。柄付きのスポンジで、花立ての奥まで洗える墓石お手入れ用品です。内径3.5cm以上の花立てにお使いください。

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2位 墓石用黒ズミ・シミ落しスポンジ、、、税込み498円。水をかけてこするだけで、頑固な水アカ・しみが取れる墓石お手入れ用品です。傷の目立たない研磨材を使用しています。墓石の黒ズミ落としに便利。御影石専用。

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3位 墓石専用 磨きの心/激落ちくん/、、、税込み309円。

4位 墓石用小さなほうき、、、税込み348円。

5位 墓石クリーナー スポンジ付、、、税込み918円。

なお、お墓参り用まるごと収納袋も好評です。税込み580円。

 墓石の手入れ用品人気ランキング。


墓石や墓地購入時のトラブル防止法

墓石が割れることはめったにないですが、それを避けるには地元の評判の良い石材屋に墓石を作ってもらうこと、また割れたりひびが入りやすいとの評の安い墓石は買わないことです。

10年間保証しますとの保証書があっても、酸性雨や海岸近くなどは保証外などと書いてあり、実質はほとんど保証しないようだ。

割れるような墓石を売れば、地元の石材屋は評判を落として、商売が上がったりになります。私の故郷の大きな共同墓は、100年以上経過し、全部地元の石材屋に墓石を作ってもらっていますが、割れたことを見たり聞いたりしたことは一回もないです。このため、保証書を書いてもらう風習もないです。

もっとも、私の故郷の実家の山中の旧墓は、10基ほど割れて戒名も読めません。落雷か江戸時代に旧墓は賭場だったので、験担ぎに墓石の角を取ってフトコロに入れたので、割れたのかも知れません。私の先祖にだれかバクチ好きがいたな、、、と思い、ニヤリとなります。


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