2012年10月

2012年10月24日

川崎ガラスを利用した新商品の墓石とは?1基50万円・美しい

川崎市はガラス工芸が盛んですが、その川崎ガラスを利用した墓石を、神奈川県内の墓石の卸売業で一番の売り上げの冲セキが、東京ガラス工芸研究所(川崎市川崎区、松尾敬子所長)、葛籠屋工房(同多摩区、加藤真理代表)などガラス工房5社などと共同で開発中で、注目されています。

川崎ガラスを利用した墓石の試作品は、6月に作られた。美しい墓石。さて、耐久力はどうなのか?今後展示会に出展していく。

5年後には川崎ガラスを利用した墓石の年間120基、6000万円の売り上げを見込んでいる。

川崎ガラスを利用した墓石













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